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万華鏡専門店
銀座ヴィヴァン

「国際万華鏡協会代表のオーナーが、1995年以来アートとしての万華鏡に注目しコレクター作家らと深く交流を持ち、コレクションを重ね、多くの作家を皆様に紹介してまいりました。 いまや国内はもとより、アメリカ、ニュージーランド、オーストラリア、イスラエルの海外作家も含め、ご紹介作家は、150人余に及びます。 カレイド ヴィヴァンでは、作家独自に創作依頼をしたオリジナル万華鏡も多くお取り扱いしております。どうぞ、ご覧下さい。」

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~ヴィヴァンの歴史~

 
 







   



  
  
   




1997年 
「カレイドスコープ・そのヴィジュアルワールド」(ギャルリーヴィヴァン)
「第1回IKA展」(ギャルリーヴィヴァン)

1999年
「万華鏡オブジェとヴィジュアルアート展」(東京国際フォーラム)

2000年 
「カレイドスコープフォトヴィジョン」(ギャルリーヴィヴァン) 
「角敏郎万華鏡展」(ギャルリーヴィヴァン)

2001年 
「第2回IKA展」(ギャルリーヴィヴァン)

2000年 10/7-11/26

 「ミラクルワールド万華鏡展」
おかざき世界子ども美術博物館(協力日本初の本格的スケールの                                                         万華鏡展覧会が開催された。インタラクティブ電子万華鏡の紹介、ドン・ドークの3D万華鏡の公開等、アメリカでもこの時ほどの規模で開催された展覧会は過去に無く、アートと科学の融合を示す画期的な内容であった。

2001年 6/4-6/22
「万華鏡の作り方、楽しみ方」I.K.A.協力(照木公子編集)

「第1回I.K.A.国際万華鏡協会展」(会場・ギャルリーヴィヴァン)
 当時は、圧倒的に海外作家中心の紹介でスタートした万華鏡展。
      11/16 - 12-2
「光と色のファンタジー万華鏡展」       
 由布院美術館(I.K.A.と由布院美術館の共催)

■ 2002年 6/3-6/29

「第2回I.K.A.国際万華鏡協会展」(会場・ギャルリーヴィヴァン)
日本初企画となる、アメリカを代表する万華鏡作家、マーク&スー       ザン・ティックル夫妻を日本に招待し、ヴィヴァンにて講演会とワークショップを開催。またこの時、角 敏郎、近藤てつのすけ、石村 愛のワークショップも開催し満員となり、大好評となった。

2003年 3/1-3/18

「電気仕掛けの万華鏡たち」(渋谷・東京電力館)(I.K.A.協力)
今までの万華鏡の概念を覆す、電気仕掛けだけの万華鏡を主とした日米を代表する4人の作家を選考。
      4/5-6/29
「ミラクルワールド万華鏡パート2」
おかざき世界子ども美術博物館(I.K.A.協力)
トム・シュトウ氏考案の長さ8メートルの万華鏡通路など、話題作をはじめ、大規模な親子万華鏡教室も開催され、3ヶ月で43,000人を動員した。
      7/14-7/26
「第3回I.K.A.国際万華鏡協会展」(会場:ギャルリーヴィヴァン)
日本人の新鋭作家にも注目。日本人作家の招待が増え始めた。
      8/16-8/31
「万華鏡 光と色のイリュージョン展」(大崎ゲートシティ) (I.K.A.主催)
ゲートシティでは過去最高動員数となる。16日間で17000人の動員数を記録。
      3/5-3/14
「國際萬花筒展」台湾・福華飯店(I.K.A.協力)
はじめての海外展。テレビ、新聞取材が殺到して万華鏡の国際的威力を再認識。

2004年 6/21-7/10

「第4回I.K.A.国際万華鏡協会展」(会場・ギャルリーヴィヴァン)
従来の世界を代表する招待作家の展示のみならず、全国の一般公募
による作品も集めてギャルリーヴィヴァン、銀座OS画廊の2会場で開催。テレビ、マスコミ等の取材をはじめ、大きく取り上げられ話題になり、また非常にハイレベルな一般公募の展示会となる。同時に、プログラムの一環として、薬学博士の小野泰蔵氏の「液体万華鏡について」の講義が話題となる。
      7/31-8/2
「ワールドカレイドスコープギャラリー」(I.K.A.協力)
(愛・地球博)」の名古屋市パビリオン藤井フミヤプロデュースによる「万華鏡の塔」に関連した名古屋祭り」のイベント。名古屋市栄公園内オアシス21で、チャールズ・カラディモスと藤井フミヤ、名古屋市長との対談が実現。

2005年 6/1-6/7

「Kaleidoscope and Fan Exhibition」(I.K.A.協力)
ポーランドクラコウにある日本文化マンガセンターでI.K.A.会員、園田高明氏のコーディネ-ト、モノアートの協力で実現。
      7/4-7/17
「第5回I.K.A.国際万華鏡協会展」(会場・ギャルリーヴィヴァン)
この年よりカレイドスコープイメージのヴィジュアルアート部門を設け、最新技法を生かした個性的な作品が数多く集まり好評となる。
      10/12-10/18
「煌きのミラクルワールド万華鏡展・そごう千葉店」(I.K.A.主催)
海外作家の新作だけでなく、国際万華鏡協会の作家の作品が高く評価された展覧会となる。
      12/16-12/25
「國際萬花筒展」台湾・福華飯店(I.K.A.協力)
第2回目も前回同様取材殺到。

2006年  7/7-8/5

「第6回I.K.A.国際万華鏡協会展」(会場・ギャルリーヴィヴァン)
日本国内でも早くから3D映像や立体映像に着目し、紹介してきたが、この年、招待作家、一般公募作家共に立体映像を得意とする作家の万華鏡が増え、また、両部門ともそのレベルの高さは驚くほどであり、日本全国から優秀な万華鏡が集結した展覧会となった。

2007年  6/4-6/23

「第7回I.K.A.国際万華鏡協会展」(会場・ギャルリーヴィヴァン)
この年、テーマとして「音」が設定されたため、今までに無い斬新なデザインや、聴覚や五感を刺激するハイレベルな万華鏡が招待、公募部門共に、全国から集結し、非常に内容の濃い展示会となった。
      7/14-9/16
「ミラクルワールド万華鏡パート3」
おかざき世界こども美術博物館(協力)
海外を代表する作家、国際万華鏡協会が選抜した優秀な歴代の作家の作品が一堂に集結、ドン・ドークの12面体大型万華鏡や最先端の技術を駆使した万華鏡など、常に時代を先取りした21世紀参加型展覧会の模範となる内容となった。

2008年  6/2-6/21
「第8回I.K.A.国際万華鏡協会展」(会場・ギャルリーヴィヴァン)
      9/12-11/9
「光と色のイリュージョン」(アクアシティーお台場)
           11/3-1/27
「華麗なる万華鏡の祭典」(湯布院バザール)


2009年   8/17-8/29
「第9回I.K.A.国際万華鏡協会展」(会場・ギャルリーヴィヴァン)


2010年   5/31-6/6
「第10回I.K.A.国際万華鏡協会展」(会場・ギャルリーヴィヴァン)
            7/11-9
 高崎市美術館にて大規模な万華鏡展





見たい新作が一番早く展示・展開されるのがココです。世界中の万華鏡が銀座はヴィヴァンに集結しています。また、銀座ヴィヴァンが万華鏡展を地方などで開催している時でも常時、新作や人気シリーズを実際にご覧になることができます。(一部ご覧いただけない商品もございますので、予めご了承ください)初めて万華鏡をご覧になる方から、コレクターの方までヴィヴァンスタッフが親身にご説明させていただきます。皆様のご来店を心よりお待ち申し上げます。

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