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■ 1997年 「カレイドスコープ・そのヴィジュアルワールド」(ギャルリーヴィヴァン) 「第1回IKA展」(ギャルリーヴィヴァン)
■ 1999年 「万華鏡オブジェとヴィジュアルアート展」(東京国際フォーラム)
■ 2000年 「カレイドスコープフォトヴィジョン」(ギャルリーヴィヴァン) 「角敏郎万華鏡展」(ギャルリーヴィヴァン)
■ 2001年 「第2回IKA展」(ギャルリーヴィヴァン)
■ 2000年 10/7-11/26 「ミラクルワールド万華鏡展」 おかざき世界子ども美術博物館(協力日本初の本格的スケールの 万華鏡展覧会が開催された。インタラクティブ電子万華鏡の紹介、ドン・ドークの3D万華鏡の公開等、アメリカでもこの時ほどの規模で開催された展覧会は過去に無く、アートと科学の融合を示す画期的な内容であった。
■ 2001年 6/4-6/22 「万華鏡の作り方、楽しみ方」I.K.A.協力(照木公子編集) 「第1回I.K.A.国際万華鏡協会展」(会場・ギャルリーヴィヴァン) 当時は、圧倒的に海外作家中心の紹介でスタートした万華鏡展。 11/16 - 12-2 「光と色のファンタジー万華鏡展」 由布院美術館(I.K.A.と由布院美術館の共催)
■ 2002年 6/3-6/29 「第2回I.K.A.国際万華鏡協会展」(会場・ギャルリーヴィヴァン) 日本初企画となる、アメリカを代表する万華鏡作家、マーク&スー ザン・ティックル夫妻を日本に招待し、ヴィヴァンにて講演会とワークショップを開催。またこの時、角 敏郎、近藤てつのすけ、石村 愛のワークショップも開催し満員となり、大好評となった。
■ 2003年 3/1-3/18 「電気仕掛けの万華鏡たち」(渋谷・東京電力館)(I.K.A.協力) 今までの万華鏡の概念を覆す、電気仕掛けだけの万華鏡を主とした日米を代表する4人の作家を選考。 4/5-6/29 「ミラクルワールド万華鏡パート2」 おかざき世界子ども美術博物館(I.K.A.協力) トム・シュトウ氏考案の長さ8メートルの万華鏡通路など、話題作をはじめ、大規模な親子万華鏡教室も開催され、3ヶ月で43,000人を動員した。 7/14-7/26 「第3回I.K.A.国際万華鏡協会展」(会場:ギャルリーヴィヴァン) 日本人の新鋭作家にも注目。日本人作家の招待が増え始めた。 8/16-8/31 「万華鏡 光と色のイリュージョン展」(大崎ゲートシティ) (I.K.A.主催) ゲートシティでは過去最高動員数となる。16日間で17000人の動員数を記録。 3/5-3/14 「國際萬花筒展」台湾・福華飯店(I.K.A.協力) はじめての海外展。テレビ、新聞取材が殺到して万華鏡の国際的威力を再認識。
■ 2004年 6/21-7/10 「第4回I.K.A.国際万華鏡協会展」(会場・ギャルリーヴィヴァン) 従来の世界を代表する招待作家の展示のみならず、全国の一般公募 による作品も集めてギャルリーヴィヴァン、銀座OS画廊の2会場で開催。テレビ、マスコミ等の取材をはじめ、大きく取り上げられ話題になり、また非常にハイレベルな一般公募の展示会となる。同時に、プログラムの一環として、薬学博士の小野泰蔵氏の「液体万華鏡について」の講義が話題となる。 7/31-8/2 「ワールドカレイドスコープギャラリー」(I.K.A.協力) (愛・地球博)」の名古屋市パビリオン藤井フミヤプロデュースによる「万華鏡の塔」に関連した名古屋祭り」のイベント。名古屋市栄公園内オアシス21で、チャールズ・カラディモスと藤井フミヤ、名古屋市長との対談が実現。
■ 2005年 6/1-6/7 「Kaleidoscope and Fan Exhibition」(I.K.A.協力) ポーランドクラコウにある日本文化マンガセンターでI.K.A.会員、園田高明氏のコーディネ-ト、モノアートの協力で実現。 7/4-7/17 「第5回I.K.A.国際万華鏡協会展」(会場・ギャルリーヴィヴァン) この年よりカレイドスコープイメージのヴィジュアルアート部門を設け、最新技法を生かした個性的な作品が数多く集まり好評となる。 10/12-10/18 「煌きのミラクルワールド万華鏡展・そごう千葉店」(I.K.A.主催) 海外作家の新作だけでなく、国際万華鏡協会の作家の作品が高く評価された展覧会となる。 12/16-12/25 「國際萬花筒展」台湾・福華飯店(I.K.A.協力) 第2回目も前回同様取材殺到。
■ 2006年 7/7-8/5 「第6回I.K.A.国際万華鏡協会展」(会場・ギャルリーヴィヴァン) 日本国内でも早くから3D映像や立体映像に着目し、紹介してきたが、この年、招待作家、一般公募作家共に立体映像を得意とする作家の万華鏡が増え、また、両部門ともそのレベルの高さは驚くほどであり、日本全国から優秀な万華鏡が集結した展覧会となった。
■ 2007年 6/4-6/23 「第7回I.K.A.国際万華鏡協会展」(会場・ギャルリーヴィヴァン) この年、テーマとして「音」が設定されたため、今までに無い斬新なデザインや、聴覚や五感を刺激するハイレベルな万華鏡が招待、公募部門共に、全国から集結し、非常に内容の濃い展示会となった。 7/14-9/16 「ミラクルワールド万華鏡パート3」 おかざき世界こども美術博物館(協力) 海外を代表する作家、国際万華鏡協会が選抜した優秀な歴代の作家の作品が一堂に集結、ドン・ドークの12面体大型万華鏡や最先端の技術を駆使した万華鏡など、常に時代を先取りした21世紀参加型展覧会の模範となる内容となった。
■ 2008年 6/2-6/21 「第8回I.K.A.国際万華鏡協会展」(会場・ギャルリーヴィヴァン) 9/12-11/9 「光と色のイリュージョン」(アクアシティーお台場) 11/3-1/27 「華麗なる万華鏡の祭典」(湯布院バザール)
■ 2009年 8/17-8/29 「第9回I.K.A.国際万華鏡協会展」(会場・ギャルリーヴィヴァン)
■ 2010年 5/31-6/6 「第10回I.K.A.国際万華鏡協会展」(会場・ギャルリーヴィヴァン) 7/11-9 高崎市美術館にて大規模な万華鏡展 |