| 本年度(2009年)の国際万華鏡協会展 全国公募展は従来の一般投票とさらに審査員システムを導入させていただき、審査員として中里 保子さんと切敷 章氏が加わることになりました。
プロフェッショナルな選りすぐりの作品が全国から応募される、レベルの高い作品に相応しい方に審査していただけることになります。
国際万華鏡協会展 全国公募部門において、最優秀賞を受賞した中村 和正、ミエ子さんが2009年6月NHKの「新トーキョー人の選択(大人のまなび)」でご紹介されました。
番組の中で、国際万華鏡協会所蔵の中村さんの最優秀受賞作品「きらめきステーション」も紹介されました。
「訂正」
本年度(2009年)の展示展開は作品点数と大きさの都合上、公募部門、招待部門ともにヴィヴァンアネックス地下1階(別館)での展示をメインとさせていただき、一部大きな作品などはヴィヴァン(美術家会館ビル4階)にて展開させていただきます。
*ヴィヴァン ギャラリー(事務所)
中央区銀座3−10−19 美術家会館ビル4階
:問い合わせ先 03−5148−5051
*ヴィヴァン アネックスギャラリー(別館)
中央区銀座 1−9−8奥野ビル地下1階
尚、読売新聞などで掲載されている、島崎 勝信氏の大型万華鏡は8月17日〜29日まで ヴィヴァン(美術家会館ビル4階)で期間中展示させていただくことになりました。
島崎 勝信氏は第一回国際万華鏡協会展 全国公募展の最優秀賞者。
偏光板のプロフェッショナルでもあり、島崎氏が考案した偏光板の中には 特許を取得されている種類もあり、今回出品していただく大型万華鏡も 偏光板の奥の深さや魅力が十分に楽しめる内容となっております。 |