いずれの受賞者にも記念品として、立方体のクリスタルガラスの中に、受賞作品をレーザー仕上げで映し出す特別仕上げの記念品を贈呈いたしました。 懇親会は、国際万華鏡協会会長:緒方和子のあいさつに続き、今回会場提供でご協力を頂いた銀座OS画廊の倉橋氏のあいさつ、国際万華鏡協会理事の照木公子のあいさつの後、公募作家、招待作家共々自己紹介の後、作家同士の交流がはじまり、閉会となりました。 また、来年も公募をいたします。是非多くの方々のご参加をお待ちいたします。