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イベント


「ミラクルワールド万華鏡展」
会期

10月12日〜18日


主催:読売新聞東京本社

協力:ギャルリーヴィヴァン
特別協力:国際万華鏡協会
企画協力:(有)メイプル
お問い合わせ
 そごう千葉店  043-245-2111
会場 千葉そごう(千葉駅前) 8階特設会場
 入場は午後7時30分まで
 (最終日は午後4時閉場・入場は午後3時30分まで)
入場料金

一般;500(300)円
大高生:300(200)円
 *消費税含む
 *中学生以下無料
 *()内はミレニアムメンバー及び20名以上の団体料金

開催概要

万華鏡は1816年にスコットランドの物理学者ブリュースター博士によって発明され、1819年には日本にも伝来していたと伝えられています。最初は簡単な玩具として普及した万華鏡ですが、最近では芸術的なデザインやハイテクを駆使した華麗な映像の万華鏡などが作られるようになってきました。
本展覧会では、国際万華鏡協会会長の緒方和子氏が主宰するギャルリーヴィヴァンのコレクションより、国内外の万華鏡作家のユニークな大型作品や宝石のように美しい芸術品の万華鏡、アメリカ万華鏡コンベンション受賞作品やアンティーク万華鏡など、本邦初出品の作品を含めた約60点をご紹介いたします。
また、万華鏡の中にはいったような鏡の部屋や音楽に反応して変化する映像が見られるミニシアターなど、驚きと感動のミラクルワールド、華麗なる万華鏡の世界をお楽しみください。

ミラクルワールド万華鏡展はじまりました。

*今回の展覧会は、ヴィヴァンコレクションの中から特別に大型作品を中心に展示しています。
3D万華鏡作家の重鎮ドンドークの「カレイドキューブ」をはじめ、ニュージーランドの作家アンドリュー レアリーの最新作、音に反応してオブジェクトが 変化する「カレイド オペラ」、高さ2メートルを超える大型万華鏡は、万華鏡の中に入って映像を楽しめます。
また、国際万華鏡協会展で受賞した作品の展示、切敷章さんの渾身の力作でこれ以上小さい作品は無理という限界に挑んだ〔限界かIII]等通常の販売展では見られない、万華鏡の世界が楽しめます!
ワークショップも充実しています。火曜日までです。お見逃しの無いように!
万華鏡展風景

 



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