- 幻の万華鏡キューモスの点・線・面 - ヤマザキミノリが1974年、芸大1年時に考案し、80年代に世に送り出した幻の立体万華鏡が螺旋時空の上に復活しました。 巨大な宇宙を手のひらサイズの鏡箱に閉じ込めたマクロとミクロの同時存在の不思議なテーマです。 キュービックコスモスの四次元構造と内部映像の関係を新旧作をまじえて展示します。